画像の更新、訂正、追加は随時行います。2017年11月現在で八丈島200種(植栽5含む)。島外(東京、神奈川)等242種。屋久島150種を紹介してます。

同定間違いと思われる画像がありましたらご指摘お願いします。


[ヒカゲノカズラ植物]
『ヒカゲノカズラ科』
ヒカゲノカズラ属

*ヒカゲノカズラ(八丈島




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*エゾノヒカゲノカズラ(初紹介) 旭岳ビジター周辺 




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*スギカズラ  美瑛白金




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*タカネスギカズラ 利尻岳 


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*(比較用)スギカズラの葉(葉の縁が鋸状)          *タカネスギカズラの葉は全縁






*マンネンスギ(屋久島)
ウチワタイプとタチタイプが分布。




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*アスヒカズラ(釜無山)
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*アスヒカズラ 美瑛白金 





*タカネヒカゲノカズラ(屋久島)




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*ミヤマヒカゲノカズラ 芦別






*ヒモヅル(屋久島)





*ミズスギ(八丈島





コスギトウゲシバ(屋久島)





*ホソバトウゲシバ (八丈島)            *ヒロハノトウゲシバ(八丈島) 





*ホソバトウゲシバ(島外)           *ヒロハトウゲシバ(島外)





*オニトウゲシバ(八丈島)            
(トウゲシバは葉の形態により,ホソバトウゲシバ、ヒロハノトウゲシバ、オニトウゲシバの3種に、変種として 区別することもある)






コスギラン(屋久島)





*ヒメスギラン(屋久島)





*スギラン(屋久島)






*ナンカクラン(八丈島





*ヨウラクヒバ RDB/EN(屋久島)






*ヒモスギラン(屋久島)






*ヒモラン(屋久島)





*ムカデカズラ(筑波)
台湾以南に分布。





*フペルジア・スクアローサ(神代植物公園
熱帯〜 温帯地域に分布。


 
イワヒバ科』


イワヒバ(島外)






*ヒモカズラ 北岳
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*ヒモカズラ 旭川(近文山)                  札幌(八剣山)




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*エゾノヒモカズラ 旭川(近文山)7/7日





*クラマゴケ(島外)






*ヒメムカデクラマゴケ(八丈島





*ヒメクラマゴケ(屋久島)





*ヒバゴケ RDB/NT(小笠原の固有種。)





*タチクラマゴケ(八丈島) 
(向かって左が、地面を這う匍匐茎。右が、匍匐茎から立ち上がった側枝で、葉の間には胞子嚢が付く。冬には側枝は枯れ、匍匐茎だけになる。)




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*エゾノヒメクラマゴケ 札幌(八剣山) 





*ヤマクラマゴケ(奥多摩





*オニクラマゴケ(八丈島





*コウズシマクラマゴケ (八丈島





*コウズシマクラマゴケ(御蔵島





*カタヒバ(島外)





イヌカタヒバ八丈島






*ツルカタヒバ? (RDB/NT)
(撮影は八丈ですが、自生ではなく他の植物と一緒に温室内に入り込んだと思われます。)





*コンテリクラマゴケ(町田)




『ミズニラ科』




*ミズニラ(島外)(RDB/NT)




[シダ植物]

『トクサ科』


*スギナ(八丈島)(胞子茎と栄養茎の2型があり、冬に地上部は枯れる。)





*ミモチスギナ(八丈島)(スギナのように栄養茎と胞子茎の区別はない。)




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*イヌスギナ 市川市大町動植物園(湿地に生える。主軸の袴と枝の袴を比べ、主軸の袴が長いのがイヌスギナ。)





*トクサ 植栽 (八丈島)(道路沿いの人家の入り口で撮影。) 





*ミズドクサ(島外)






*イヌドクサ(町田)

*イヌドクサ(筑波実験植物園)






*ヒメドクサ(筑波実験植物園)







*キョダイトクサ(北米原産の帰化植物。筑波実験植物園)





『ハナヤスリ科』


*ハマハナヤスリ 八丈島(左・葉に丸みがあり短い。右・葉が細長く先が鋭角。)





*ヒロハハナヤスリ(相模原)





*コヒロハハナヤスリ (八丈島





*トネハナヤスリ 八丈島RDB/VU)





*チャボハナヤスリ?八丈島RDB/VU)





*チャボハナヤスリ(屋久島)





*コハナヤスリ1 (八丈島





*コハナヤスリ2 (八丈島




コブラン亜属

コブラン(屋久島)




ハナワラビ属

*ナツノハナワラビ(島外)





*ナガホノナツノハナワラビ(島外) 





*フユノハナワラビ(八丈島) 





*アカフユノハナワラビ(島外)





*アカハナワラビ(島外)





*オオハナワラビ(島外)





*シチトウハナワラビ(八丈島





*ホウライハナワラビ (屋久島)





*アイフユノハナワラビ オオハナワラビ×フユノハナワラビ(島外)




『マツバラン科』


*マツバラン (八丈島




リュウビンタイ科』


リュウビンタイ(左・横の画像を縦に使用しました。)八丈島


リュウビンタイ(屋久島)
全体の様子も追加しました。画像の上半分に新しい葉が展開中。





*ホソバリュウビンタイ(小石川植物園






*オガサワラリュウビンタイ(神代植物公園





リュウビンタイモドキ 小笠原・母島固有 (RDB/NT)(夢の島熱帯植物園)




『ゼンマイ科』

*ゼンマイ





*ゼンマイ(栄養葉)





*オオバヤシャゼンマイ(町田)





*ヤシャゼンマイ(奥多摩





*ヤマドリゼンマイ(筑波実験植物園)






*ヤマドリゼンマイ(北岳





*シロヤマゼンマイ(屋久島)






*オニゼンマイ(筑波実験植物園)




『コケシノブ科』


*ホソバコケシノブ(島外)






*ヒメコケシノブ(島外)





*コケシノブ(八丈島






*オオコケシノブ 屋久





*オオコケシノブ 屋久
(オニコケシノブと言われるタイプ)





リュウキュウコケシノブ (屋久島)





*コウヤコケシノブ(八丈島





*キヨスミコケシノブ(島外)





*アオホラゴケ(八丈島





*オオアオホラゴケ(八丈島






*チチブホラゴケ(島外)





*ウチワゴケ(八丈島





*ハイホラゴケ(八丈島





*コケハイホラゴケ(八丈島
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*コケハイホラゴケ(屋久島)






*ヒメハイホラゴケ 2016/10/10 鎌倉





*オオハイホラゴケ(八丈島





*イズハイホラゴケ(八丈島





ミウラハイホラゴケ(鎌倉)





リュウキュウホラゴケ(屋久島)





*シノブホラゴケ(屋久島)





*ツルホラゴケ(屋久島)





*ヤクシマホラゴケ仮称(屋久島)
(葉の形状はリュウキュウコケシノブに似ているが、包膜はコップ状。)






*コハイホラゴケ 神武寺
(ハイホラゴケ×ヒメハイホラゴケ)推定雑種






*セイタカホラゴケ(ハイホラゴケ×オオハイホラゴケ)八丈島





*ミツイシハイホラゴケ? 神武寺





*アイハイホラゴケ 神武寺






*キクモバホラゴケ(屋久島)






*オニホラゴケ (屋久島)





*ナンバンホラゴケ(八丈島