『イワヤシダ科』


*イワヤシダ 2016/08/20(東北)
『ヒメシダ科』


*アラゲヒメワラビ 2010/09/04(八丈島)

*ヒメワラビ 2012/08/11(八丈島) *羽軸に翼は無い。

*ヒメワラビ(八丈島) *羽軸に狭い翼がある。


*アイヒメワラビ 2014/10/10(島外)(ヒメワラビ×ミドリヒメワラビ)

*オオゲジゲジシダ 2014/07/21(島外)

*タチヒメワラビ 2019/07/13(入笠山)

*ハイミミガタシダ 2016/10/27(小石川植物園)

*タイワンハリガネワラビ(屋久島)

*ヤワラシダ(八丈島)

*ツクシヤワラシダ(八丈島)


*シマヤワラシダ(屋久島)

*ハシゴシダ(八丈島)

*コハシゴシダ(八丈島)

*リュウキュウハシゴシダ(沖縄)

*ヒメハシゴシダ (屋久島)


*ヤクシマヒメハシゴシダ仮称(屋久島)
(ヒメハシゴシダよりも小型。ボトルの蓋の直径は3センチ。)


*オオハシゴシダ (屋久島)

*メニッコウシダ(奥多摩、御岳)

*ハリガネワラビ(八丈島)

*イワハリガネワラビ(武州日野)

*イワハリガネワラビ(屋久島)

*タイワンハシゴシダ(屋久島)

*ヤクシマショリマ(屋久島)
オオバショリマの矮小変種。

*?.....(屋久島)
この個体は、ヤクシマショリマより3〜4倍の大きさで、元のシダはホソバショリマかオオバショリマと思われる。

*アミシダ (屋久島)

*ミゾシダ(八丈島)


*アラゲミゾシダ(八丈島)

*ヒメミゾシダ (屋久島)

*展開中 *展開した葉

*新しい葉、ソーラスはこれから *古い(昨年)の葉
*テツホシダ(屋久島)

*裏の様子。
*コウモリシダ(屋久島)


*ホソバコウモリシダ(奄美大島)


*オオコウモリシダ 2022/11/09(西表島)

*ヒトツバコウモリシダ(奄美大島)


*ナタギリシダ 沖縄(石川岳)

*イブキシダの大型タイプ(屋久島)

*ホシダ(八丈島)

*ケホシダ(八丈島)

*イヌホシダ(屋久島)

アイハリガネワラビ(ハリガネワラビ×イワハリガネワラビ)推定雑種
(奥多摩)

*ヒメコハシゴシダ *ヒメハシゴシダ(参考用)
*ヒメコハシゴシダ(ヒメハシゴシダ×コハシゴシダの推定雑種。)屋久島

*アイノコハシゴシダ(コハシゴシダ×ハシゴシダ)屋久島

*アイイヌケホシダ ホシダ×イヌケホシダ推定雑種(屋久島)


*アイノコホシダ ホシダ×ケホシダ推定雑種(八丈島)
『イワデンダ科』

*イワデンダ 2019/06/18 雲取山


*キレハタイプ 2020/09/13 神居古潭
(北海道の画像を使用しましたが、奥多摩でも何度か撮影してます。)

*ミミナシタイプ 2018/05/15 南秋川(矢沢)
*キタダケデンダ


*コガネシダ 青野原

*トガクシデンダ 雲取山
『ヌリワラビ科』
『コウヤワラビ科』

*クサソテツ(島外)
『シシガシラ科』


自生種 まだ小さい株で、林道に近い場所で撮影。
(自生の大株は限られた場所で、林内の奥に行かないと会えないと思われる。)

フルーツガーデン(植物園) 園内で撮影。
*ヒリュウシダ(屋久島)

*スエヒロシシガシラ(屋久島)

*ヒメシシガシラ(屋久島)


*オサシダ(屋久島)

*コモチシダ (島外) ハチジョウカグマより小型

*イズコモチシダ(ハイコモチシダ×コモチシダ)筑波実験植物園
静岡県、熊本県に分布。

*ホソバオオカグマ (屋久島)

*オオカグマ (屋久島)


*アイオオカグマ(オオカグマ×コモチシダ)推定雑種(屋久島)

*ブラジルシシガシラ (小石川植物園)



















